異業種によるマスク製造と出荷、量産化を経て、上汽GM五菱は2020年3月5日、さらに新たな動きを発表した。自社のブランド「宝俊(Baojun)」の新エネルギー車(NEV)をベースとした無人物流車の開発を進め、Baojun製造工場内に物流専用自動運転テスト道路を整備する、という。